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続・右耳後ろにできたリンパの腫れの顛末
昨年の暮れに気づいた右耳リンパの腫れについて、
結局、総合病院で診てもらった話を前回書いたが、
次にかかりつけの皮膚科に行ったときには、
「よかったですね」で終わるもんと思っていた。

が、そうはいかなかった。

かかりつけ医の先生は、
リンパ節とわかったのにそのまま……
ということが納得がいかないらしい。

「次、いつとか言われました?」
ときかれたので、
「いや、そういう雰囲気じゃなかったですよ」
とお伝えすると、
「普通、ゴロゴロさわるところじゃないので、
 1ヶ月か2ヶ月したら、
 もう一度行ったほうがいいですよ、
 同じ先生がいいと思いますよ」
とのこと。

うーん・・・

これは医師による考え方の違いなんだろうか・・・

かかりつけ医の先生が慎重だということは、
大変にありがたいのだが。

一応、総合病院のほうから
かかりつけ医に連絡はあったらしいのだが、
「超音波検査の結果、リンパ節でした」
くらいの連絡だったんだろう、きっと。

というわけで、いったん胸をなでおろしたものの、
「よかったよかった」で終われずに、
まだもやもやしている。

しかも、病院に行くのはいいんだけど、
「また来たの?」とならないだろうか
という懸念が加わってしまう。

私が心配症すぎて、
かかりつけ医をせっついていると
思われないだろうか?
なんてこと気にしはじめると、
質問がしにくくなってしまうのよね……

こりゃもう、気合でひっこめるしかないな。

気合で引っ込むかな?

あ、そうそう、
「願いごと手帖」で、「望まないもの」(の語句)を
使わずに書くのって、案外難しい。

で、「リンパの腫れ」のことについて触れたが、
もうあまりそのへんのこと考えすぎないようにして、
望むことを率直に書くようにしている。

2月6日にはもうそう書いているので、
その段階からそういう心境だったのでしょう。

現状を受け入れる方向でいこうと思っていたのだけれど、
こうなったらやっぱり、
すっきり腫れがおさまるといいな。

そのために、
私は私の身体に何ができるのかな。

何かできるのかな?

右耳後ろにできたリンパの腫れがひいてきて、原因の心当たりが浮上。
 2014.05.11 Sunday 12:20 健康 permalink