仕訳ルールも多すぎます〜/なぜか娘が登場

メールの整理はまだ続く。

きのう、きょうは仕訳ルールの整理をしている。

  多すぎます(涙)・・・>過去の私

仕訳すればいいいってもんじゃないのよーー
と自分に自分でつっこんでいる。

だぶって設定しているものもあるし、
「なんでわざわざこれを?」というものもあり、
ため息が出てしまうことであるよ。

思うに、スケジュール帳がそうであったように、
私は用事に階層性をつけすぎないほうがいいのだ、きっと。
だから、メールも分けすぎないほうがいいのだ、きっと。

そもそも、ビジネスメールを
ビシバシ交わす状況にあるわけでなし、
受信すべきメールは、1日に1通あるかないか。
お仕事でお世話になっている会社と、
「友人」くらいでいいじゃないか。

ただし、もう少しすると、
PTA活動のほうでけっこうな量のメール
(添付ファイル付含む)がいきかうと思うので、
そこをどうしたものか思案中。
「友人」フォルダに入れるか、
専用のフォルダを作って、
終わったら削除済みにもっていくか・・・

  なんだか背後に闖入者(小4)の影が・・・


こんにちは〜〜ぴまりんです
うちのお母さんが、よく迷惑メールがきます(ほかにも、たくさん来る人がいると思いますが)
でも私が一番、心配なのがコンピューターウイルスです
サイバー攻撃とかがニュースでいってた時期があったじゃないですか
私のイメージではメールを通じて感染すると思うので、あんなに迷惑メールがあると、感染しちゃわないかと不安です



ああ・・・そうですわね。
心配するならそのレベルの心配をせねばですわね

 2012.01.18 Wednesday 16:01 メールの整理 permalink  
メールの整理はまだ続く
毎日少しずつ進めようと思っていた
メールボックスの整理だけれど、
毎日少しずつは進めないものであり・・・

こういう作業をするといつも思うのだけれど、
「もうちょっとなんとかしといてくればよかったのにぃ」
と過去の自分に言いたくなるのであった。

とにかく、ヘタにフォルダは増やさないほうがいいと
思うことしきり。
残すことよりも、受信して時間がたたないうちに
確実にキャッチすることが大切だと、
しみじみ感じている。

迷惑メールを減らすことはまだしていないが、
たとえば過去に用事があって会員になって、
届くままになっていたメールマガジンがあったりするので、
そういうものを退会して、
受信するメールを減らそうとしているところ。

受信箱をのぞいていて思ったのだが、
仕訳には思ったよりも時間がかかっている。
時間がかかるといっても数秒のことだけれど。

これだったら、仕訳される前に閉じてしまうと、
受信箱に残るということは十分に有り得るだろう。
いま考えるとおそろしい。

思うに、整理する=いらないものを削除する、
と考えてしまうから、結果的に整理しないのだな。

削除するためには確認しなくちゃいけなくて、
消しちゃいけないもの消したらどうしよう・・・と思ってしまって、
けっこう神経使うし、1回でできる作業量もしれてるし。

それよりも、まず、必要なものをキャッチする、
という発想でみていかなくてはいけないのだろうな・・・
 2012.01.16 Monday 14:14 メールの整理 permalink  
メール管理、まずはフォルダの整理

受けとるべきメールを受けとるための対策として、
まずはメールボックスの整理をしたいのだけれど、
いったい、何をどこからどう手をつけてよいのやら・・・

思うにこれは、自分が紙類の整理が苦手なことと、
関連性があるような気がする。
あるような気がするだけで、どうしたら双方、
改善されるかはよくわからないのだけれど・・・

で、まずはフォルダの整理をすることにした。

かつての自分は、
分類することが整理することだと思っていたらしく、
いつのまにかたくさんのフォルダができてしまっている。

しかも、わざわざ分類するほどではない
広告メール、お知らせメールなども分類してある。
「その他」なんてタイトルもあって、
自分のことながらよくわからない。

また、作成当時は意味のあったフォルダも、
いまは動いていなかったりする。

というわけで、削除すべきは削除して、
保存庫に移すべきは保存庫に移した。

そうすると仕訳ルールで無効になるものが出てくるので、
それも変更。

削除したものも、完全には削除していないので、
まだ削除ずみフォルダに残ってはいるのだけれど、
とりあえずメールボックスの(開いた直後の)
見た目はかなりすっきりしてきて、
それだけでもずいぶん気持ちが違う。

思えば、紙類はかさばるので、
物理的にしめる空間も大きく、
なんとかしなくちゃという意識も高まるが、
電子メールやパソコンのデータの場合、
紙類よりもためこんでしまう可能性が高く、
期間も長くなるのかもしれない。
しかも、膨大な量。

そして、物理的量はたいしたことない
---パソコンの中の話だから、
整理してもしなくても変わらない---
としても、気持ちのなかの重み・負担は、
けっこうなものがあるのかもしれない。

先日、母の書類を整理したときに思ったことは、
溜め込んでいるものの負担感は、
量からくるというよりは、
把握していない、管理していない、
自分の手中にないことに
起因しているのではないか、ということ。

一方、自分の書類整理をして思ったことは、
ファイリングは考えもので、
ファイリング=整理されている、と思ってしまい、
不要なものが長期間ためこまれる可能性が
高くなってしまうこということ。

などなど、いろいろ考え込んでしまうのだが、
検索して、ネット上で読める管理方法などを
参考にさせていただきながら、
しばらく試行錯誤していくつもり。

 2012.01.07 Saturday 12:30 メールの整理 permalink  
受けとるべきメールを受けとるための対策

先日発覚したメールの管理ミスはショックだった。
基本的に心配性の私は、
「大事なメールを見落とすことがあるかも・・・」
という気持ちはつねにもっている“つもり”でいて、
英文のみのスパムメール用フォルダも、
迷惑メール用フォルダも、
仕訳だけを行って削除をしていなかったのに、
ちゃんと確認もしていなかったわけで、
結局、心のどこかで「まあ、そういうことはないだろう」
と思っていたのだ。
しかし、「そういうことはない」ことはないのだ。

思えば、そもそも本来の「受信箱」を、
海外からのスパム用にしていたのが間違いだった。
ここから平仮名を含むものを
「日本語のメール」フォルダにうつしていたのだけれど、
これって言ってみれば、
迷惑な招かざる営業員たちを“母屋”にたむろさせといて、
友人、知人、用事がある方、そして大事なお客様を
“離れ”に通していたようなものではなかろうか!?

今回、なぜこういう事態が起きたのか、
理由はわからないのだけれど、
何かでほんのちょっとの時間差ができてしまって、
本来の仕訳が行われないまま、
その2通が受信箱に残ってしまったのかもしれない。

また、昨年11月くらいから
日本語のスパムメールがすごいので、
「日本語のメール」フォルダから、
語句を指定して(これがまた不愉快な作業なのです)
「迷惑メール」フォルダに送っていたのだが、
いったん、「受信箱」から「日本語のメール」に
送られるためなのか、
すぐには「迷惑メール」フォルダに移らなかった。
コピーができていたのかもしれない。
だから、手動で仕訳を「実行」していたのだ。

なんのことはない、もしかすると、
迷惑メールを自分で増殖させていたのかもしれない。

 ああ・・・ なんてこったい・・・

気がつけば、
英文のみの迷惑メールはずいぶん減っている。

なので、まずは「日本語のメール」の仕訳を解除した。

そうしたら、受信箱から日本語の迷惑メールが
ダイレクトに迷惑メールフォルダにうつって、
受信した時点でメールがとても確認しやすくなった。

これまで、「迷惑メールを排除する」ことに意識を向けていたが、
これだけ数が多いと、むしろ、
「大事なメールをキャッチする」ことのほうに意識を向けたほうが
いいのかもしれない。

今回、2通のメールを見つけられたのも、
「もしかしたら・・・」と思い、
私の名前を知らない方から届くかもしれないメールに
含まれている可能性のある語句(たとえば、TATAなど)を
考えられる限り指定して、「受信箱」を仕訳したら、
見つけることができたのだ。

というわけで、別のフォルダも、語句指定で仕訳を行い、
まずは「救い出し」のためのフォルダにうつして、
内容を確認している。

お部屋の片づけでいえば、
「何を捨てるか」ではなく、「何を残すか」へ
シフトした感じだろうか。

あわせて、迷惑メール対策やメール整理法について
ネットで検索をしているところ。
世の中の迷惑メールの数って、すごいんだなぁ・・・

というわけで、今年まずやるべき「お片づけ」は、
メールボックスの整理に決定。

毎日、少しずつ改善していこう。

 2012.01.04 Wednesday 15:57 メールの整理 permalink  
お詫びとご連絡:メールの返信について
先ほどメールボックスの整理をしていたら、
このブログを読んでくださった方からのメールが、
何かの手違いで、海外からの迷惑メールの対策用の
フォルダに入っていたことが判明しました。(>_<)
(もう1件、別のメールも入っていました)

実は、昨年11月くらいから、
日本語のスパムメールもすごくて(うちだけじゃない?)
相手が一定していないので、
こちらはワード指定で地道に別フォルダに送っていました。
(きょうだけですでに100件以上入っています)

もしかすると、見落としているメールや、
どこか別のフォルダに送られてしまったメールが
ほかにもあるかもしれません。

誠に申し訳ありませんが、
メールを送ったのに一度も返信がない場合は、
もう一度送っていただけましたら幸いです。
(メールをいただくこと自体ほとんどないのですが、
必ず1度は返信しています)

新年そうそう、こんなお詫びとご連絡で申し訳ありません。



  迷惑メール対策、考えなくちゃな・・・

  どうしようかな・・・
 2012.01.02 Monday 17:07 メールの整理 permalink  
海外からの迷惑メールの対策
以前、迷惑メールの対策で検索をしていたら、
アウトルック、超簡単な海外迷惑メール撃退方法。
というページにたどりついた。

で、1ヶ月ほど前から、私も試してみている。

ちなみに、私の場合は、
「あ」から「ん」までのどの文字も「含まない」の
設定がよくわからなかったので、
どれかを含むメールを「日本語の受信メール」として
振り分けてみることにした。

そうしてみたらまぁ、
迷惑メールのうち、海外からのものがしめる割合って、
こんなに大きかったのね〜
ということがわかった。
もちろん、日本語の迷惑メールもあるが、
こちらは比較的対策が立てやすい。

念のために、自分の姓や名のアルファベット表記、
そのほか考えられるキーワードを、
ひらがなにくわえて入力しておいた。

もともと、よくくる相手からのメールは
フォルダに仕訳しているし、
上記の条件をすりぬけるメールの可能性を思いつかないので、
とりあえず大丈夫だろうとは思いつつ、
まだ一括削除するのは不安があり、
気がむいたときに軽くチェックしながら、削除していた。

そうしたら先日、上記の仕訳ルールをかいくぐって、
必要なメールが海外迷惑メールに混じっているのを発見。

1つは、もう使われていない友人のアドレスに
送ってしまったメールが未達であることを知らせる
アルファベットだけのメール。

もう1つは、私が自分で自分宛に送ったメールで、
添付ファイルを送ることが目的だったので、
本文に自分の名前の漢字しか入れていなかったのだ。

そっか、そういう場合もあるんだなぁ〜!

どちらも、「ひらがな文字を含むもの設定」をするより、
だいぶ前に受信したメールで、困ることはなかった。
でも、こういうことがあるので、
まだまだ一括削除は不安だな。
逆にいえば、むかしのメールで
このような可能性がわかってよかった。

というわけで、
上記のようなメールもちゃんと受信できるよう、
新たなキーワードを設定。

まだ何か別の可能性があるかもしれないので、
しばらくは、軽くチェックしながら削除することにしよう。
でも、振り分けをするだけでも、ずいぶん気持ちがラクになる。

[追記]この方法失敗でした〜〜
受け取るべきメールを受けとるための対策
 2010.01.09 Saturday 07:59 メールの整理 permalink