自分の趣味にあわない“もらいもの”を使うと
私は以前、洋服をもらうことが多かった。
といってもプレゼントではなく、おさがり。

身に着けるものに気を遣っていなかったし、
ほいほいもらってしまう性格によるところもあったろうし、
経済的に余裕がない人間だからということもあると思う。

しかも、もらった洋服を使う(着る)ことも多く、
ああ、やっぱりあの人にはあげてよいのだということになり、
ますますもらうようになっていったのだと思う。

アルバムを開いてみても、
実にいつでも「もらいもの」を着ている。
誰からもらったのかも思い出せる。

つくづく、これはよくないことだったなぁ・・・
と振り返っている。

つい最近、趣味にあわないもらいものを着ることが、
どういう結果を招くことになるのかを
思い知るできごとがあった。

外出着に関しては
もらいものを着ることがほとんどなくなっていた私だけど、
家の中ならいいかな〜と思い、
譲り受けたエプロンも使っていた。
メルヘンチックな趣味のある方から譲り受けたそれは、
1つはピンクのパッチワーク調、
もう1つは、ほのぼの系うさぎプリントの赤いエプロンだった。

ちなみに、プレゼントとしていただいたものは、
気に入って使っていた。いまもまだ使っているものがある。
何かお祝いを…ということで、
こちらから(素材込みで)希望を伝えたものもあったし、
ふだんの私を観察して選んでくださったのだなぁ、
ということがわかるものもあった。

しかし、上記のメルヘンチックな2枚は、
自分では絶対買わないタイプだし、
プレゼントとしていただくこともまずないであろうデザイン。
でも、いたんでなかったし、捨てるほどでもないし、
普通に使っていたのだ。

さて、今年の誕生日。
姉からプレゼントとしてシュシュをもらった。
黒基調でありながら、誕生日のプレゼントにふさわしい
華やかをそなえたそのシュシュを見て、
シュシュであったことも含め、
私をよく観察しているなぁ、と思ったのだが、
実はプレゼントとしてエプロンも考えていたとのこと。

「でも最近、メルヘンチックなのを使っているから、
私にはとても選べないなぁと思ってやめたのよ」とのこと。

え!?!?

私の趣味をよく知っている実の姉ならば、
あれは私の趣味ではないとわかってくれそうなものを・・・
と伝えると、
「最近、趣味が変わったのかなぁと思って・・・」とのこと。

何十年のつきあいのある実の姉でもそうなのか・・・

身につけるものは表現。
エプロンなので外出時には身につけないとしても、
たとえばゴミ出しで会う近所の人にとっては、
そういう趣味の人ということになる。
どういう趣味だからどうこうということではなく、
実際の自分の趣味ではない表現をするというのは、
やはり不本意なことではなかろうか。

さらに、たとえだれの目に触れなくても、
身につけるもの、自分のまわりにあるものは、
自分の生活や趣味や精神に影響を与えるのではなかろうか?
人からもらったものを安易に使っていくと、
自分はどうありたいのか、何をしたいのかが、
わからなくなっていくのではなかろうか・・・

少々大げさではあるけれど、金子由紀子さんが
片づけのコツ』の冒頭部分で書いておられた
「ブレない自分、迷わない自分、疲れない自分」
であるためにも、
もらった瞬間に「自分らしい」と思えなかったもらいものは、
潔くよく処分したほうがいいのかもしれない。
っていうか、まずは安易にもらわないことだな。


〔追記〕
 ところが不思議なことに、
 子供服はいただきもの(特におさがり)がとても役に立つ。
 本人の趣味がまだ定着していないということもあるだろうけど、
 洋服として使い勝手がいいのだ。
 買ってきた洋服より長く使っているものもある。
 リサイクルの場までたどりつく子ども服は、
 生地とつくりがしっかりしているのかもしれない。

〔ちょっと考え方かわってきた〕(2013年8月26日) 
 【都市型狩猟採集生活】、まずは「衣服」
 2008.10.24 Friday 08:16 衣類 permalink  
通販で買って失敗した洋服の反省
今年の初夏は、夏の洋服の大整理大会をしたのだけれど、
秋物については極力出し入れをしないことにした。

できるだけ新しい服を買わない。
失敗したと思ったものや着飽きたものも含めて、
とにかく今ある服を着倒す。

という方針でいくことにした。

衣替えをして思ったのだけれど、
買い物の失敗が多すぎるのだ。
特に通販での失敗が目立つ。
っていうか、グレー買いすぎっ

グレーの前ファスナーのジャケットは、
色が汚くてサイズが小さかった。
何度か着たけれどがまんできずに処分。

オフホワイトのカジュアルなジャケットは、
カタログでみたよりも素材が安っぽく、作業着に見える。
アイロンをマメにかけてがんばって着ているが、
やはり使いにくい。

ライトグレーの薄手のカーディガンは、
小さい3つのボタンでとめる仕様になっているが、
ボタンがすぐにはずれる。

ネイビーのネックレス付セーターは、
襟ぐりがあきすぎて、単独で着られず、
ネックレスの使い勝手がイマイチよくない。

色味と着心地は、通販ではどうしようもない。

でも、通販で買って大正解というのもある。
そして、お店で買って失敗というのもある。
着ているうちに型崩れしてくるとか、
布地の風合いが落ちてくるとか。

その中にあって、何年か着ても、
型崩れも布の傷みもあまり気にならず、
飽きない服というのも確かにある。

それらは特に高かったわけではなく、
軽いノリで買った洋服だったりする。
不思議だ。

洋服って出会いだ。

そして根気だ。

と思う秋の始まりであった。
 2008.10.12 Sunday 20:51 衣類 permalink  
帽子をかぶるときのまとめ髪
帽子なしでは外出できない季節がやってきた。

おととしの夏まではショートカットだったけれど、
髪をのばし始めて、去年の夏からまとめ髪にしているので、
帽子をかぶるときに困る。脱いだあとも困る。

もともとゆったりめの帽子を選んでいるので、
結んだ髪をおさめることはできるし、
シンプルなバレッタでのまとめた髪ならかぶれるけれど、
クリップタイプのものをつけると無理。

また、サイドをヘアピンでとめても、
帽子を脱ぎ着するあいだいに緩んできてしまう。

で、いろいろ対策を考えてみた。

まず、帽子から日傘に移行するというプラン。
子どもが園児から小学生になり、
公園で遊ぶ機会も減ったし、
両手があいていなくても大丈夫になってきたので、
そろそろ日傘もいいかもしれない。
でも、まだ自転車のお世話になることが多く、
やはり帽子は手放せない。
それに、日傘もじっくり選びたい。
(いま現在1本も持っていない)

というわけで、すぐには実行できない対策だ。

次に考えられるのは、
まとめ髪でもかぶれる帽子を買うこと。
やわらかい素材でたっぷりした形の帽子や、
サンバイザーならば可能かもしれないけれど、
どちらも抵抗があるし。

で、とりあえずいきついたいま現在の結論は、
次の2つのパターン。

(その1)
帽子をかぶるときには、髪をゴムで結び、
それをおさめるようにかぶる。
帽子を脱いだあと、持参したバンスクリップなどで
あらためて髪をまとめる。
(すぐにまとめられるクリップを使うのがミソ)
室内での用事が長いときに採用。

(その2)
右サイドと左サイドをあげるようにして別々にゴムで結び、
中央を1本のゴムで結ぶ。
それらをシンプルなバレッタでまとめる。
帽子を脱ぎ着する回数が多いときに採用。
ヘアピンとは違って安定感がよい。
ゴムが3つでうるさいので、
ゴムもバレッタも黒一色で統一。

帽子をかぶったあとって髪がへちゃ〜となってしまうので、
(その2)だと適度なボリューム感があっていいかも。

この2パターンでしのぎながら、
しっくりくる日傘をさがそう!


(→ その後、髪を切って、対策は不要になった)

 2008.07.07 Monday 08:27 衣類 permalink  
お気に入りのネックレス(いわくつき)
現在、稼動しているネックレスは3本。
(すべてペンダントタイプ)

特に気に入っていて、
ここ一番のときにつけていくのが次の1本。



実はこのペンダントトップ、
結婚指輪をリメイクして作ったもの。
(もちろん、離婚後に)

離婚を決めたばかりの頃、指輪をどうするか迷った。
みんなどうしているのか、インターネットで検索もしてみた。
女性のほうが男性よりも割り切っていて、
特に石のついたものは廃棄せずに、放っておくわけでもなく、
なんらかの形で活かしている人が多いようだった。
「指輪に罪はない」とのこと(^^;。なるほど〜

そうこうするうち私も、
せっかくのプラチナのリングだから、
リメイクして使おうと思うようになった。

そして、アクセサリーをリメイクしてくれるところをさがした。
見つけたのがアイデクト
引越しして、生活が落ち着いてきたころ、
表参道のお店に行って注文した。
プラチナのチェーン(長さ調節機能付)も新調して、
リメイク料金とあわせて全部で3万円くらいだったと思う。

裏の刻印は削っても残してもどちらでもよかったのだけれど、
デザインの都合上、消したほうがいいことになり、
消してもらった。

もともとが均一なわっかではなく、
少し前にたれさがったデザインをしており、
それをねじって作ってあるので、
なんともいえないフォルムに仕上がっている。
何もないところからこのデザインを思いつくのは
なかなか難しいと思う。

机の上におくとループして見えるけれど、
首からさげるとシンプルなラインになる。



むかし結婚指輪であったという“いわく”は、
もはやほとんど問題ない。
指輪をリメイクしたからこそ得られるこのデザインが、
とてもとても気に入っている。
 2008.07.04 Friday 08:17 衣類 permalink  
「衣類の整理」大作戦<夏> (3)
“着る作業”と“考える作業”に疲れてきたので、
“手を動かす作業”に入ることにした。

で、今度は片っ端からアイロンをかけていった。
そうしたら、白いトップスのうちの2枚に小さいなシミを発見。
これはもうたぶん、とれないなぁ。
(というか、シミ取りをがんばりたい1着ではないなぁ)
残すかどうか迷う前に、こういうチェックが大事だな〜。
もうひと夏着ようと思っていたけれど、あっさりぼろ布化決定。

パンツにもアイロンをかけ、
捨てようかどうしようか迷っていた1本を
“本日のボトムス”にしてみたところ・・・
やはり外の光の中で見てみるというのは大事だと思った。
うちのなかですすけているものは、
外だともっとすすけて見える。
というわけで、廃棄決定。

ある洋服をとっておくかどうか迷ったら、
アイロンをかけながら、しみ、ほつれのチェックをしたあと、
実際に着用して外出してみるのがいちばんいいかもしれない。
捨ててもいい洋服は、
家を出て2〜3歩目に答えが出る気がする。

洋服のことを考えるようになって、
以前より、1枚1枚に意識が向かうようになった。
いまあるものをもっと活用しようという気持ちもわいてきた。

それから、もっと姿勢をよくしよう、
ちゃんとお化粧をしよう、髪形も考えよう、
という気分にもなってきた。
(実行できるかどうかが問題なのだが・・・^^;)

金子さんのおっしゃる「質のよいベーシックなものを着回す」
という洋服の着方・持ち方には、大いに賛同するのだけれど、
(是非、そうありたい)
そうするためには本人がしゃんとしていないと、
ただ単に、「いつも同じ服を着ている人」
になってしまうような気がする。

とにもかくにも、自分が持っている夏の洋服については、
かーなーり、頭に入った。

すっきり生活を目指して片づけをしながらあれこれ考えると、
確かに安易にものを買わなくなる。
 2008.07.02 Wednesday 08:24 衣類 permalink  
「衣類の整理」大作戦<夏> (2)
自分がもっている夏の洋服の1つ1つを把握したので、
今度は、どういう組み合わせがあるのかを確かめるべく、
片っ端から着てみた。

白ベースのトップスが9着あり、
ボトムスもそんなにクセがあるものはないのだから、
他の色のトップスも考えあわせると、
計算上は100通り近くの組み合わせありそうなものだが、
もちろんそうはいかないのであり。

そうはいかないとしても、しっくりくる組み合わせは
想像していたよりかなり少ない。

頭では、色・質感・型などを判断材料にして、
これとこれがあいそうだ、と思っても、
実際に着てみるとちぐはぐ。

トップスの丈とボトムスのウエストまわりとの関係、
ボリューム感の違いのなせるわざなのか、
全体のシルエットがみょうちくりん。

おまけに、最近通販で買った洋服は、
カタログでモデルさんが着ていたトップスとボトムスの
組み合わせそのままで買ったのに、
モデルさんが着てたらとても素敵だったその組み合わせも、
私が着ると下半身がずどーんという感じで、
目も当てられない。(>_<)

かと思えば逆に、トップスだけみるとぱっとしないのに、
あるボトムスと組み合わせるととてもしっくりきて、
そのボトムスに合う唯一のトップスだったりする。

洋服って不思議だなぁ。

こんなに時間をかけて
洋服の組み合わせを考えたことがなかったので、
なんだか新鮮な体験だった。
新鮮というか、現実を知ったというか。

これまで読んできた金子由紀子さんの著書を思い出すと、
金子さんはあまり洋服を持ちたくないそうで、
自分の型があって、
ワンパターンになったとしても好きな服だけを着る、
というポリシーをもっておられるようなのだけれど、
(そこに至るプロセスがあったそう)
これに対して私は「飽きちゃわないのかなぁ」ということと、
「いつも同じ服を着ていると人から思われないかなぁ」
という点で不安があり、そこまで割り切れずにいる。

でも、割り切れないと言いながら、
こうして自分が持っている服をながめてみると、
結局ワンパターンじゃないか〜〜ということに気づいたしだい。
たぶん、これに2〜3着買いたしたとしても、
全体的な印象は何も変わらない。
また、強烈に印象がかわる1枚を買うと、
その服は印象が強すぎて、あまり着られないかもしれない。

うーむ。

ならば、もっと数が減らせるんじゃないだろうか?

おしゃれ上手な人ならともかく、
私のように洋服のセンスのない人間は、
トップスとボトムスの組み合わせでバリエーションをつけるのは
(特に重ね着をしない夏服は)難しいのかもしれない。
しっくりくる組み合わせは1着につき、
せいぜい2着のような気がする。

「洋服自体はそこそこ持っていて、
 微妙に組み合わせを変えているのに、
 同じ服を着ているように見える」
というのが最悪なパターンなのかも。

しっかしあれです。
「衣類の整理」大作戦
→まずは洋服について時間をかけて考える
→自分がどうしたいのか、どうありたいのか考える
という作業になっております。

ふう。

(つづく)
 2008.07.01 Tuesday 08:43 衣類 permalink  
「衣類の整理」大作戦<夏> (1)
夏の衣類を気合を入れて整理することにした。

まずは、自分が持っている洋服を
全部書き出してみようと思い、すべての洋服を確認したところ、
持っていないつもりが、けっこうあるとわかってびっくり。
洋服の所有量は少ないほうだと思っていたのに。

たとえば白ベースのトップス(半袖)だけで9着!
白以外のものが4着、夏用のカーディガンが3着、
タンクトップ、キャミソールの類が6着。

うーん、意外とあるもんなんだなぁ・・・

今度はボトムス。

綿素材を中心としたカジュアルなパンツが10着!
ポリエステス素材が4着、スカートが3着、ワンピースが2着。

もう捨てていいものもあるし、
雰囲気もそっくりで完全にだぶっているものもある。
ポリエステル素材のものはあまりはかないけど、
あると便利だし、ないと困る。

スカートとワンピースのうちの3着は、
去年もおととしも着ていないので、
一度洗って、学校の古着回収に出すことにした。
近所のリサイクルショップに持って行こうと思ったのだけれど、
そこのお店では、衣類は原則として2年以内に購入したものに
限るという条件があるようなので。
どれも7年以上たっているし、
そこそこいいものだとは思うけれど
ブランド品というほどではないし、
ダメもとで持って行くほどの気力もないので、
資源でよしとする。

思うに、トップスに比べて、ボトムスは
数はあっても気持ちよくはけるものが少ない。
通販で失敗するならわかるけれど、
お店で試着してから買ったパンツも、
窮屈になったり型がいまいちだったり。
私の体形の変化と、洗濯による劣化が原因かな。

ちなみに、洋服を買うときにはできれば通販をさけて、
自分の目で確かめてちゃんと試着してみてから買うほうが
絶対にいいと思うのだけれど、
私の場合、通販で成功することもあるし、
直接お店で買って失敗することもあり、
確率は五分五分のような気がする。

通販は本物を目で確かめられないけれど、じっくり選べる。
(何度かの失敗を経て買い方に慣れてきたということもある)
お店に買いに行くと、店員さんに気を遣ったり、
せっかく来たのに何も買わないと疲れ損になると思って、
実は妥協してしまっているのかもしれない。

いちばんいいのは、一度で決めずに、
根気よくお店に足を運んでさがしてまわることなのだろうが、
そうなると、まずはお店自体を発掘しなければいけない現状。

やっぱり、通販での上手な買い物という道は捨てがたい。

しっかしあれだな、洋服のこと考えていると、
自分はいったいどうしたいのか、
どうありたいのかって考えてしまうし、
どうしたいのか、どうありたいのかが
わからなくなっていくな…

(つづく)
 2008.06.29 Sunday 13:09 衣類 permalink  
捨てられないなら使う努力をしてみる
整理整頓の第一歩は使わないものを捨てることだけれど、
そうはいっても、なかなか捨てられないものがある。

私の場合、たとえば黒のロングダウンコート。
数年前、帰省中に一時的に必要だったので、
衣料品の安売り店で買った。
1980円くらいだったかな、とにかく驚きの値段だったと思う。

そのときには役に立ったのだけれど、やっぱり安物だし、
何しろ丈が長くて着づらいし、見た目もわるい。
雪でも降っていればまだしも、ふだん着るには違和感がある。

でも、安かったとはいえ、まだ十分着られるし、
まだあまり着ていないし、捨てるのもかさばるし・・・
というわけで、洋服かけにずっと吊るしたままだった。

それが今年の冬、見事に復活したのだ。
「なぜ使わないか?」と自問したところ、
「丈が長いからだ」という答えが出て、
じゃあ、丈を短くすればいいということで、
自分でショートたけにリフォームしたのだ。

裁縫が得意なわけではないけれど、
捨ててもいいと思っていたコートだったので、
はさみを入れることに抵抗もないし、
ものは試しでやってみたら、それなりの仕上がりになった。
ハタから見たら普通の(安物のたらーっ)ショートコート。
で、いまは週に1〜2回は着ている。

場所をとるから捨てられない、でも使わないから捨てたい・・・
というものは、一度は「使う努力」をしてみるといいかもなぁ、
と思った。捨てるのはそれからでも遅くない。
そして、ある程度使ったら納得して捨てる。
あるいは、努力しても使えなかったら、潔く捨てる。

思い出や記録として残しておくもの以外は、
「使えるか使えないか」が
「捨てるか捨てないか」の目安なんだろうな。
 2008.01.27 Sunday 14:51 衣類 permalink